営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 72億2900万
- 2019年12月31日 -19.42%
- 58億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額7百万円は、セグメント間取引消去額であります。2020/02/12 15:03
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、情報サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 燃料油価格は、当第3四半期連結累計期間の平均消費価格はトン当たり約432ドル(内外地平均C重油)となり、前年同期比では約15ドル下落しました。また、対米ドル円相場は期中平均で109円22銭と、期初の見込み110円と比較して78銭の円高となり、前年同期比では1円34銭の円高となりました。2020/02/12 15:03
このような事業環境下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は1,099億78百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益は58億25百万円(前年同期は72億29百万円の営業利益)、経常利益は47億24百万円(前年同期は64億7百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57億91百万円(前年同期は70億6百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第3四半期連結累計期間の各セグメントにおける営業の概況は、次の通りです。