営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 15億2000万
- 2020年6月30日 -95.79%
- 6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、セグメント間取引消去額であります。2020/08/07 14:45
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、情報サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 14:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 燃料油価格につきましては、当第1四半期連結累計期間の平均消費価格は、高硫黄C重油がトン当たり約276ドル(前年同期比では約163ドル下落)、適合燃料油がトン当たり約406ドル(前年同期は使用せず)となりました。また、対米ドル円相場は期中平均で108円33銭と、前年同期比では3円の円高となりました。2020/08/07 14:45
このような事業環境下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は315億65百万円(前年同期比12.9%減)、営業利益は64百万円(前年同期は15億20百万円の営業利益)、経常損失は2億54百万円(前年同期は9億60百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億33百万円(前年同期は11億71百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)と、前年同期比で減収減益となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別の営業の概況は、次の通りです。