- 9110
- 2026/09/11
- 時価
- 2512億円
- PER 予
- 9.88倍
- 2010年以降
- 赤字-49.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.31-1.3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 13.22%
- ROA 予
- 8.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 46億9000万
- 2022年6月30日 +138.7%
- 111億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額1百万円は、セグメント間取引消去額であります。2022/08/05 15:06
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分には、情報サービス業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額1百万円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/05 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 燃料油価格につきましては、当第1四半期連結累計期間の平均消費価格(全油種)は、トン当たり約663ドルと、前年同期比では約233ドル上昇となりました。また、対米ドル円相場は期中平均で125円33銭と、前年同期比では16円67銭の円安となりました。2022/08/05 15:06
このような事業環境下、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は623億12百万円(前年同期比45.6%増)、営業利益は111億95百万円(前年同期は46億90百万円の営業利益)、経常利益は131億16百万円(前年同期は41億27百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は104億98百万円(前年同期は35億51百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)と、前年同期比で増収増益となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別の営業の概況は、次のとおりです。