四半期報告書
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「内航海運事業」セグメントにおいて、船舶について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失として減損損失を計上しています。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において994百万円です。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「内航海運事業」セグメントにおいて、船舶について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、特別損失として減損損失を計上しています。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において994百万円です。