- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2021/11/12 11:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2021/11/12 11:04- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高、販売費及び一般管理費に与える影響はいずれも軽微であり、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。
さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載していません。
2021/11/12 11:04- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産賃貸業部門は、売上高は253百万円(前年同四半期比0.0%減)、不動産賃貸業利益は143百万円(前年同四半期比2.6%増)となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、20,329百万円(前年同四半期比5.5%増)、営業利益は1,300百万円(前年同四半期比30.5%増)となりました。経常利益は、1,057百万円(前年同四半期比48.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は619百万円(前年同四半期比56.5%増)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、前第2四半期連結累計期間と収益の会計処理が一部異なりますが、影響は軽微なため、前年同四半期との比較・分析を行っています。
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