- 9119
- 2026/09/30
- 時価
- 1850億円
- PER 予
- 12.84倍
- 2010年以降
- 赤字-396.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.37-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.12%
- ROE 予
- 8.35%
- ROA 予
- 3.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
飯野海運(9119)の売上高 - 不動産業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2013年9月30日
- 57億6400万
- 2014年9月30日 +1.93%
- 58億7500万
- 2015年9月30日 +1.69%
- 59億7400万
- 2016年9月30日 +11.18%
- 66億4200万
- 2017年9月30日 -20.43%
- 52億8500万
- 2018年9月30日 +1.48%
- 53億6300万
- 2019年9月30日 +11.26%
- 59億6700万
- 2020年9月30日 -9.52%
- 53億9900万
- 2021年9月30日 +7.87%
- 58億2400万
- 2022年9月30日 +10.03%
- 64億800万
- 2023年9月30日 +1.53%
- 65億600万
- 2024年9月30日 +2.32%
- 66億5700万
- 2025年9月30日 +4.72%
- 69億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/10 14:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.「外航海運業」及び「内航・近海海運業」に計上している売上高は、主に顧客との契約から生じる収益であり、その他の収益に重要性はありません。「不動産業」に計上している売上高は、主にリース取引であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益です。2023/11/10 14:00 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/10 14:00
「不動産業」セグメントにおいて、当社の子会社が保有する固定資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては20百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ドライバルク船においては、専用船が順調に稼働し安定収益確保に貢献しました。ポストパナマックス型及びハンディ型を中心とする不定期船隊では、一部で市況軟化の影響を受けたものの、契約貨物への投入を中心に効率的な配船と運航に努め、当初の予想を若干上回る運航採算を確保しました。2023/11/10 14:00
以上の結果、外航海運業の売上高は561億55百万円(前年同期比4.5%減)、営業利益は69億59百万円(前年同期比13.9%減)となりました。
②内航・近海海運業