- 9119
- 2026/10/08
- 時価
- 1768億円
- PER 予
- 12.27倍
- 2010年以降
- 赤字-396.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.37-1.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.26%
- ROE 予
- 8.35%
- ROA 予
- 3.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
飯野海運(9119)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産業の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2013年12月31日
- 31億8700万
- 2014年12月31日 -3.04%
- 30億9000万
- 2015年12月31日 -3.75%
- 29億7400万
- 2016年12月31日 -3.16%
- 28億8000万
- 2017年12月31日 -12.19%
- 25億2900万
- 2018年12月31日 -2.1%
- 24億7600万
- 2019年12月31日 -23.91%
- 18億8400万
- 2020年12月31日 +54.19%
- 29億500万
- 2021年12月31日 +10.29%
- 32億400万
- 2022年12月31日 -3.31%
- 30億9800万
- 2023年12月31日 -8.52%
- 28億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 14:00
2.「外航海運業」及び「内航・近海海運業」に計上している売上高は、主に顧客との契約から生じる収益であり、その他の収益に重要性はありません。「不動産業」に計上している売上高は、主にリース取引であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益です。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.「外航海運業」及び「内航・近海海運業」に計上している売上高は、主に顧客との契約から生じる収益であり、その他の収益に重要性はありません。「不動産業」に計上している売上高は、主にリース取引であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益です。2024/02/09 14:00 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/02/09 14:00
「不動産業」セグメントにおいて、当社の子会社が保有する固定資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し減損損失として計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては20百万円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業2024/02/09 14:00
当第3四半期連結累計期間の不動産市況は以下の通りです。