営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 10億9800万
- 2022年6月30日 +288.34%
- 42億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/12 14:09
2.「外航海運業」及び「内航・近海海運業」に計上している売上高は、主に顧客との契約から生じる収益であり、その他の収益に重要性はありません。「不動産業」に計上している売上高は、主にリース取引であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益です。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.「外航海運業」及び「内航・近海海運業」に計上している売上高は、主に顧客との契約から生じる収益であり、その他の収益に重要性はありません。「不動産業」に計上している売上高は、主にリース取引であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益です。2022/08/12 14:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ドライバルク船においては、専用船が順調に稼働し安定収益確保に貢献しました。ポストパナマックス型及びハンディ型を中心とする不定期船においても、契約貨物への投入を中心に効率的な配船と運航に努めた他、一部では好市況を享受したことで、運航採算は当初の予想を上回る水準で推移しました。また、当第1四半期においてカムサマックス型及びスモールハンディ型各1隻の新造用船を開始しました。2022/08/12 14:09
以上の結果、外航海運業の売上高は278億56百万円(前年同期比48.9%増)、営業利益は32億44百万円(前年同期比1,525.3%増)となりました。
②内航・近海海運業