売上高
連結
- 2012年12月31日
- 3億4306万
- 2013年12月31日 +23.56%
- 4億2390万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/03/27 14:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,816,036 5,096,475 9,335,638 12,217,436 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △827,085 △625,595 234,039 36,488 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/03/27 14:24
(概算額の算定方法)売上高 157,742千円 営業損失 △6,344千円 経常損失 △6,412千円 当純純損失 △6,489千円
概算額の算定については、被取得企業の平成25年1月1日から平成25年4月1日までの売上高及び損益の数値を基礎とし、連結財務諸表作成に当たって必要となる調整を加味した数値を記載しております。また、当該差額には連結会計年度の開始の日から企業結合日までの期間に相当するのれんの償却額が含まれております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/03/27 14:24 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/03/27 14:24
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 12,436,300 12,820,374 「その他」の区分の売上高 343,065 423,901 セグメント間取引消去 △1,067,015 △1,026,839 連結財務諸表の売上高 11,712,350 12,217,436 - #5 業績等の概要
- 貨物部門につきましては、平成25年4月2日に当社を存続会社として日本海内航汽船株式会社を吸収合併いたしました。このことにより、同社の業績が加わったことから、輸送トン数は前連結会計年度を上回りました。2014/03/27 14:24
以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は、12,217,436千円(前年同期比4.3%増)、連結営業利益は136,086千円(前年同期比68.5%減)、連結経常利益は95,845千円(前年同期比76.9%減)、連結当期純利益は23,417千円(前年同期比93.6%減)となりました。
報告セグメントの業績は以下の通りであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2014/03/27 14:24
当連結会計年度の当社グループの売上高は12,217,436千円(前年同期比4.3%増)となりました。
当連結会計年度においては、他の観光地との競合により旅客及び自動車部門については目標としていた輸送量には及びませんでした。しかしながら、当社が4月2日付で日本海内航汽船株式会社を吸収合併したことにより、貨物輸送量が同社の取扱分だけ増加したこと、前連結会計年度において企業結合を行ったこと等により、グループ全体の売上高は前連結会計年度を上回りました。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2014/03/27 14:24
当社及び一部の連結子会社では、新潟県において、賃貸用商業施設等(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は17,072円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費及び営業外費用に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は22,198千円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費及び営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。