売上高
連結
- 2014年12月31日
- 4億2101万
- 2015年12月31日 -1.01%
- 4億1675万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/03/29 14:19
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,887,126 4,980,547 8,949,433 11,706,889 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △691,204 286,651 1,070,543 678,152 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/03/29 14:19
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/03/29 14:19 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/03/29 14:19
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 12,559,325 12,299,444 「その他」の区分の売上高 421,015 416,751 セグメント間取引消去 △982,446 △1,009,306 連結財務諸表の売上高 11,997,894 11,706,889 - #5 業績等の概要
- この結果、1月から12月の全航路の輸送実績は、旅客輸送人員1,557,189人(前年同期比1.4%減、22,824人の減少)、自動車航送換算台数21万2,702台(前年同期比2.9%減、6,374台の減少)、貨物輸送トン数168,800トン(前年同期比8.2%減、15,024トンの減少)となりました。2016/03/29 14:19
以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は、11,706,889千円(前年同期比2.4%減、291,005千円の減少)、連結営業利益は308,686千円(前年同期比582.9%増、263,484千円の増加)、連結経常利益は185,717千円(前年同期は49,247千円の損失)、当期純利益は482,866千円(前年同期は287,847千円の損失)となりました。
報告セグメントの業績は以下の通りであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/03/29 14:19
当連結会計年度の当社グループの売上高は11,706,889千円(前年同期比2.4%減)となりました。
当連結会計年度においては、前年の新潟航路「ときわ丸」に続き、直江津航路に高速カーフェリー「あかね」が就航し、同航路における北陸・関西方面からのお客様は増加したものの、新潟航路及び寺泊航路おける首都圏からのお客様は、北陸新幹線開業による影響を受け、大きく減少いたしました。これに伴い、当社及び観光客数の動向に影響を受ける連結各社の売上高は減少し、グループ全体の売上高も前連結会計年度を下回りました。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2016/03/29 14:19
当社及び一部の連結子会社では、新潟県において、賃貸用商業施設等(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は22,951円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費及び営業外費用に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は12,088千円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費及び営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。