売上高
連結
- 2017年12月31日
- 2億9731万
- 2018年12月31日 +3.5%
- 3億773万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における四半期情報等2019/03/27 14:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,884,247 5,013,891 8,829,478 11,942,413 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △910,286 △697,991 △45,057 183,561 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2019/03/27 14:35
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/27 14:35 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/03/27 14:35
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 12,110,586 12,656,390 「その他」の区分の売上高 297,311 307,731 セグメント間取引消去 △1,016,263 △1,021,708 連結財務諸表の売上高 11,391,634 11,942,413 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度通期の旅客輸送人員は1,480,352人(前年同期比0.6%増)、自動車航送換算台数は224,431台(前年同期比7.0%増)、貨物輸送トン数は159,073トン(前年同期比0.1%減)となりました。2019/03/27 14:35
以上の結果、当連結会計年度の売上高は、11,942,413千円(前年同期比4.8%増)、営業利益は246,963千円(前年同期比184.9%増)、経常利益は152,135千円(前年同期は32,652千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は105,534千円(前年同期は201,824千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績等は次のとおりであります。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2019/03/27 14:35
当社及び一部の連結子会社では、新潟県において、賃貸用商業施設等(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△12,063千円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費及び営業外費用に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△280千円(賃貸収益は売上高及び営業外収益に、主な賃貸費用は売上原価、販売費及び一般管理費及び営業外費用に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 平成31年3月9日、当社のジェットフォイル「ぎんが」が、両津港に向け航行中、浮流障害物(海洋生物と思われる)と接触し、乗客80名の方が負傷される事故が発生いたしました。2019/03/27 14:35
関係当局のご指導をいただきながら事故の原因究明等を進めておりますが、現時点では、負傷されたお客様への補償や船舶の復旧等に係る費用及び売上高を含めた事業への影響について、合理的に見積もることは困難な状況であります。