売上高
連結
- 2024年6月30日
- 2億5046万
- 2025年6月30日 +4.23%
- 2億6107万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)2025/08/14 15:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 海陸輸送 観光 不動産・施設管理 売上高 外部顧客への売上高 4,972,218 112,413 136,973 5,221,604 セグメント間の内部売上高又は振替高 3,928 15,283 113,492 132,703 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)2025/08/14 15:14
当中間連結会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日)(単位:千円) その他の収益 57,894 - 57,912 115,806 外部顧客への売上高 4,972,218 112,413 136,973 5,221,604
(単位:千円) その他の収益 250,149 - 57,909 308,058 外部顧客への売上高 5,294,296 149,772 139,660 5,583,728 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 当社グループの売上高は、事業の性質上、下半期に集中する傾向があり、季節的変動が顕著であります。2025/08/14 15:14
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループでは、2024年7月に「佐渡島の金山」が世界文化遺産に登録されたことを受けて、「佐渡島、忘るべからず」をキャッチコピーに、地元の自治体や交通事業者等と連携して、首都圏を中心にテレビCМ放映や主要駅・主要路線車内でのサイネージ広告、SNS広告などの佐渡島プロモーションを展開し、積極的な営業活動を展開いたしました。2025/08/14 15:14
この結果、当中間連結会計期間の売上高は5,583,728千円(前年同期比6.9%増)、営業損失は522,557千円(前年同期は205,347千円の営業損失)、経常損失は563,769千円(前年同期は232,670千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は537,533千円(前年同期は104,620千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績等は次の通りであります。なお、当社グループの売上高は、事業の性質上、下半期に集中する傾向があり、季節的変動が顕著であります。