玉井商船(9127)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3447万
- 2014年12月31日 -21.13%
- 2718万
- 2015年12月31日 -2.8%
- 2642万
- 2016年12月31日 +13.88%
- 3009万
- 2017年12月31日 +23.58%
- 3719万
- 2018年12月31日 +17.17%
- 4357万
- 2019年12月31日 -6.1%
- 4091万
- 2020年12月31日 -62.36%
- 1540万
- 2021年12月31日 +122.08%
- 3420万
- 2022年12月31日 -18.38%
- 2791万
- 2023年12月31日 -72.87%
- 757万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業収益は、ドライバルク部門で輸送量が増加し、またタンカー部門で貸船料の値上げにより726百万円(対前第3四半期連結累計期間比13百万円、2.0%増)となりました。営業利益面では、入渠工事費用の減少によって営業費用が低下し、53百万円の営業利益(同34百万円、189.8%増)となりました。2024/02/13 14:26
・不動産賃貸業
不動産賃貸業においては、主要物件について現契約を変動契約に変更しました。この影響により、営業収益は、65百万円(対前第3四半期連結累計期間比△15百万円、19.5%減)、営業利益は、7百万円(同△20百万円、72.9%減)となりました。