営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 3億5658万
- 2016年3月31日 -6.67%
- 3億3281万
個別
- 2015年3月31日
- 1億3090万
- 2016年3月31日 -40.18%
- 7830万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額2,132,775千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産で、主に提出会社の現金及び預金、投資有価証券、繰延税金資産であります。2016/08/12 16:20
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 経営者が経営の意思決定上、負債を各セグメントに配分していないことから、負債に関するセグメント情報は開示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△462,158千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、提出会社の一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,730,895千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産で、主に提出会社の現金及び預金、投資有価証券、繰延税金資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 経営者が経営の意思決定上、負債を各セグメントに配分していないことから、負債に関するセグメント情報は開示しておりません。2016/08/12 16:20 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/08/12 16:20
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度の営業収益は、6,105百万円(対前連結会計年度比△1,104百万円、15.3%減)と前連結会計年度に比べ、減収となりました。2016/08/12 16:20
利益面では、燃料油価格の下落や短期用船の減少などの営業費用の減少要因があったものの、営業収益の減少が大きく営業利益は332百万円(同△23百万円、6.7%減)と減益となりました。
営業外収益35百万円、営業外費用289百万円を加減し、経常利益は78百万円(同△191百万円、70.9%減)で、特別利益として固定資産売却益3百万円、特別損失として減損損失1,180百万円、投資有価証券評価損58百万円を計上しました結果、税金等調整前当期純損失は1,157百万円となり、法人税等、法人税等調整額、非支配株主に帰属する当期純利益を加減して、親会社株主に帰属する当期純損失は953百万円(前連結会計年度873百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)と大幅な減益となりました。