退職給付に係る負債
連結
- 2019年3月31日
- 4824万
- 2020年3月31日 +12.78%
- 5440万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/07/29 14:42
(注) 1.評価性引当額が127,651千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が当社において37,844千円、一部の連結子会社において18,449千円増加したこと及び減損損失に係る評価性引当額が、一部の連結子会社において41,635千円増加したことによるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 前受金 ― 退職給付に係る負債 16,204 18,276 未払役員退職慰労金 11,849 11,849
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- (ニ)退職給付に係る会計処理の方法2020/07/29 14:42
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を設けております。国内連結子会社は、退職一時金制度を設けております。また、従業員の退職等に際して割増退職金を支払う場合があります。2020/07/29 14:42
なお、当社及び国内連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び資産並びに退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (ニ)退職給付に係る会計処理の方法2020/07/29 14:42
当社及び連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(ホ)重要な収益及び費用の計上基準