- 9363
- 2026/09/04
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 7.52倍
- 2010年以降
- 赤字-56.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.58倍
- 2010年以降
- 0.38-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 7.66%
- ROA 予
- 5.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2014/06/27 11:22
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前事業年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2014/06/27 11:22
2 固定資産の減価償却の方法(1) 有形固定資産(イ)リース資産以外の有形固定資産定率法によっております。ただし,建物(建物附属設備は除く)については定額法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、車両運搬具のうち、けん引車及び被けん引車の法定耐用年数は4年でありますが、これを前者については6年で、また後者については10年で、償却しております。(ロ)リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。 (2) 無形固定資産(イ)リース資産以外の無形固定資産定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、のれんについては、その効果の及ぶ期間(20年)にわたって定額法により償却しております。(ロ)リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 (3) 長期前払費用均等償却をしております。なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2014/06/27 11:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 貸倒引当金 99,400 千円 87,330 千円 のれん 65,205 千円 60,547 千円 繰越欠損金 287,148 千円 202,300 千円