営業収入
個別
- 2013年9月30日
- 483万
- 2014年9月30日 -6.22%
- 453万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、売上の増加率を上回る原価率の上昇やリーマンショック以降経費削減策として実行してきた従業員の給与・賃金の労働条件等の協力を一部見直ししたこと等による経費増加から損益分岐点が上がり、利益が減少しております。受取家賃の増加等により、営業外損益は増加しております。2014/11/13 9:33
この結果、当第2四半期累計期間における営業収入は、3,301,588千円で、前年同四半期累計期間と比べ、113,082千円(3.6%)の増収となりました。しかしながら、営業損失は30,812千円で、前年同四半期累計期間と比べ、94,350千円(―%)の減益、経常損失は3,056千円で、前年同四半期累計期間と比べ、73,802千円(―%)の減益となりました。また、四半期純利益は1,034千円となり、前年同四半期累計期間と比べ、56,840千円(98.2%)の減益となりました。
各セグメントの業績の状況は次の通りであります。