四半期報告書-第147期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
前連結会計年度末(平成31年3月31日)
(注)1.投資有価証券の時価の算定方法
株式等は取引所の価格によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
これについては、市場価格がなく、かつ、時価を把握することが極めて困難と認められるものであるため、「投資有価証券」には含めておりません。
当第2四半期連結会計期間末(令和元年9月30日)
投資有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
(注)1.投資有価証券の時価の算定方法
株式等は取引所の価格によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
これについては、市場価格がなく、かつ、時価を把握することが極めて困難と認められるものであるため、「投資有価証券」には含めておりません。
前連結会計年度末(平成31年3月31日)
| 科目 | 連結貸借対照表 計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 投資有価証券 | |||
| その他有価証券 | 9,609,999 | 9,609,999 | ― |
(注)1.投資有価証券の時価の算定方法
株式等は取引所の価格によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
| 区分 | 連結貸借対照表計上額(千円) |
| 非上場株式 | 500,081 |
これについては、市場価格がなく、かつ、時価を把握することが極めて困難と認められるものであるため、「投資有価証券」には含めておりません。
当第2四半期連結会計期間末(令和元年9月30日)
投資有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
| 科目 | 四半期連結貸借対照表 計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 投資有価証券 | |||
| その他有価証券 | 8,898,542 | 8,898,542 | ― |
(注)1.投資有価証券の時価の算定方法
株式等は取引所の価格によっております。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
| 区分 | 連結貸借対照表計上額(千円) |
| 非上場株式 | 510,476 |
これについては、市場価格がなく、かつ、時価を把握することが極めて困難と認められるものであるため、「投資有価証券」には含めておりません。