栗林商船(9171)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -1億7442万
- 2011年6月30日 -13.4%
- -1億9780万
- 2012年6月30日
- -1億4918万
- 2013年6月30日
- -5278万
- 2014年6月30日
- 445万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 5971万
- 2016年6月30日 +485.45%
- 3億4962万
- 2017年6月30日 -48.16%
- 1億8123万
- 2018年6月30日 -95.15%
- 879万
- 2019年6月30日
- -8364万
- 2020年6月30日 -339.29%
- -3億6744万
- 2021年6月30日 -35.8%
- -4億9900万
- 2022年6月30日
- 6885万
- 2023年6月30日
- -6056万
- 2024年6月30日
- 3億7728万
- 2025年6月30日 -5.42%
- 3億5684万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2023/08/10 14:17
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、青果物卸事業を含んでおります。
2.調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/08/10 14:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業においては概ね順調に推移しております。2023/08/10 14:17
以上の結果、売上高は前年度に比べて2千2百万円増(0.2%増)の117億8千3百万円、営業損益は前年度に比べて1億2千9百万円減の6千万円の営業損失、経常損益は前年度に比べて1億1千2百万円減(43.4%減)の1億4千7百万円の経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年度に比べて9千万円減(73.0%減)の3千3百万円となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりであります。