- 9171
- 2026/10/02
- 時価
- 188億円
- PER 予
- 10.32倍
- 2010年以降
- 赤字-93.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.17-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.03%
- ROE 予
- 5.08%
- ROA 予
- 2.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
栗林商船(9171)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホテル事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8937万
- 2014年9月30日
- -1414万
- 2015年9月30日
- 8816万
- 2016年9月30日 -10.28%
- 7909万
- 2017年9月30日 +88.91%
- 1億4942万
- 2018年9月30日
- -2267万
- 2019年9月30日
- 3153万
- 2020年9月30日
- -2億7986万
- 2021年9月30日 -21.53%
- -3億4012万
- 2022年9月30日
- -7617万
- 2023年9月30日
- 1億5075万
- 2024年9月30日 -26.35%
- 1億1103万
- 2025年9月30日 -79.79%
- 2244万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 近海航路では、中国をはじめ東南アジア諸国の経済の回復が減速傾向にあり、市況が好転していないことから、減収・減益となりました。2023/11/13 14:16
ホテル事業においては、旅行支援制度が終了した後も来道客数、外国人入国者数がともに前年を上回り、コロナ禍以前まで回復していることから、増収・増益となりました。
不動産事業においては順調に推移しております。