栗林商船(9171)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホテル事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -826万
- 2014年6月30日 -798.25%
- -7422万
- 2015年6月30日
- -907万
- 2016年6月30日
- -670万
- 2017年6月30日
- 2805万
- 2018年6月30日
- -2038万
- 2019年6月30日
- -641万
- 2020年6月30日 -999.99%
- -1億5351万
- 2021年6月30日 -16.78%
- -1億7927万
- 2022年6月30日
- -5568万
- 2023年6月30日
- 3803万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な経済情勢の中で当社グループは、海運事業において北海道定期航路では、一般雑貨や商品車両は堅調に推移したものの、紙製品は引続き減少し、また燃料油価格も高止まりしていることから、減収・減益となりました。近海航路においては、中国経済の減速を受け、市況が低迷したことから、減収・減益となりました。2023/08/10 14:17
ホテル事業においては、新型コロナウイルス感染症の影響が緩和され、行政からの旅行補助支援も延長されたことから、国内の宿泊客は回復基調にあり、増収・増益となりました。
不動産事業においては概ね順調に推移しております。