- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/06/27 12:07- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)財政状態
資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の資産の残高は、前期末に比べて19億6千8百万円増加の569億3千5百万円となりました。これは主に、保有株式の時価下落による投資有価証券の減少の一方で、売上高増加に伴う売上債権の増加、設備投資に伴う土地や建設仮勘定の増加によるものであります。
2019/06/27 12:07- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2019/06/27 12:07- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定)
(時価のないもの)
2019/06/27 12:07- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1) 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度末(平成30年3月31日) | 当連結会計年度末(平成31年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 20,430,819 | 21,452,378 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 3,154,353 | 3,223,474 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (3,154,353) | (3,223,474) |
(2) 1株当たり当期純利益金額
2019/06/27 12:07