有価証券報告書-第147期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当社は、株主の皆様への利益還元を最重要課題の一つと位置付けておりますが、同時に財務基盤の強化及び将来の事業展開に備えるための内部留保を確保しつつ経営環境の見通しに十分配慮して安定した配当を継続することを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針とし、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当社は定款に取締役会決議によって中間配当を行うことができる旨を定めております。
以上の方針に則り、当期の期末配当金は、1株当たり6円とさせていただきました。
また、次期の配当につきましては、業績に影響を与える未確定要素が多く、現時点では未定とさせていただきます。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針とし、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
なお、当社は定款に取締役会決議によって中間配当を行うことができる旨を定めております。
以上の方針に則り、当期の期末配当金は、1株当たり6円とさせていただきました。
また、次期の配当につきましては、業績に影響を与える未確定要素が多く、現時点では未定とさせていただきます。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たりの配当額 (円) |
| 令和2年6月26日 定時株主総会決議 | 75,843 | 6 |