東海汽船(9173)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海運関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 7569万
- 2014年3月31日 +17.8%
- 8916万
- 2015年3月31日 +60.1%
- 1億4275万
- 2016年3月31日 -54.06%
- 6558万
- 2017年3月31日 +71.91%
- 1億1274万
- 2018年3月31日
- -8257万
- 2019年3月31日 -67.05%
- -1億3794万
- 2020年3月31日 -57.81%
- -2億1768万
- 2021年3月31日
- -2484万
- 2022年3月31日 -341.19%
- -1億960万
- 2023年3月31日 -0.09%
- -1億970万
- 2024年3月31日
- -7213万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。2024/05/15 10:16
《海運関連事業》
主力の伊豆諸島航路の旅客部門は、大島の最大イベント「椿まつり」において、個人向け商品の営業を強化したほか、高速ジェット船の臨時運航(千葉~大島、横浜~千葉)、横浜~東京の夜景クルーズや行先当日告知の「ミステリーきっぷ」をはじめとした企画商品や、自然環境型観光をテーマとした新たなツアーを実施し、集客に努めました。小笠原航路については、前年同期には実施していた事前のPCR検査や2等和室の席数制限がなくなり、また募集団体の増加等もあり、乗船客数は増加しました。