9173 東海汽船

9173
2026/03/30
時価
66億円
PER 予
41.49倍
2009年以降
赤字-233.66倍
(2009-2025年)
PBR
1.26倍
2009年以降
0.78-1.64倍
(2009-2025年)
配当
0.33%
ROE 予
3.03%
ROA 予
0.77%
資料
Link
CSV,JSON

東海汽船(9173)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海運関連事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年6月30日
1995万
2014年6月30日 +598.52%
1億3938万
2015年6月30日 -86.2%
1922万
2016年6月30日 -48.56%
989万
2017年6月30日 +807.04%
8972万
2018年6月30日
-1億5190万
2019年6月30日 -24.15%
-1億8858万
2020年6月30日 -185.23%
-5億3790万
2021年6月30日
-3億4864万
2022年6月30日 -51.31%
-5億2752万
2023年6月30日 -19.25%
-6億2905万
2024年6月30日
-4億135万
2025年6月30日 -4.78%
-4億2052万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。
海運関連事業
主力の海運関連事業の旅客部門は、大島の最大イベント「椿まつり」が昨年に続き本年も通常開催となったことから、個人向け商品の営業を強化したほか、高速ジェット船では東京湾周遊クルーズや臨時運航(江の島、千葉、木更津、御前崎)、客船による横浜~東京夜景クルーズ、全国旅行支援「ただいま東京プラス」や都内観光促進事業(もっとTokyo)等を活用した企画商品販売等により集客に努めました。また、ジオパーク教育ツアーなど自然環境観光型をテーマとした新たなツアーを実施しました。この結果、乗船客数は29万1千人(前年同期23万1千人)と増加しました。一方、貨物部門は、引き続きお客様の利便性と集荷効率の引き上げを図り、集荷に遺漏がないように取り組んだ結果、生活関連品目が堅調に推移しましたが、工事関連品目がやや減少し、貨物取扱量は全島で15万1千トン(前年同期15万7千トン)となりました。
2023/08/14 10:37

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。