9173 東海汽船

9173
2026/03/16
時価
66億円
PER 予
41.56倍
2009年以降
赤字-233.66倍
(2009-2025年)
PBR
1.26倍
2009年以降
0.78-1.64倍
(2009-2025年)
配当
0.33%
ROE 予
3.03%
ROA 予
0.77%
資料
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東海汽船(9173)の構築物(純額)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年12月31日
886万
2009年12月31日 -12.53%
775万
2010年12月31日 -7.52%
717万
2011年12月31日 -12.45%
628万
2012年12月31日 +2.55%
644万
2013年12月31日 +276.29%
2423万
2014年12月31日 +3.78%
2514万
2015年12月31日 +255.23%
8933万
2016年12月31日 -5.13%
8475万
2017年12月31日 -5.14%
8039万
2018年12月31日 -7.46%
7439万
2019年12月31日 -4.74%
7087万
2020年12月31日 -5.74%
6680万
2021年12月31日 -8.29%
6127万
2022年12月31日 -6.2%
5747万
2023年12月31日 -7.6%
5310万
2024年12月31日 +287.36%
2億572万
2025年12月31日 -30%
1億4400万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
定率法によっております。
ただし、船舶および1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。なお、主な耐用年数は船舶8~35年、建物及び構築物3~50年であります。
②無形固定資産(リース資産を除く)
2025/03/27 10:33
#2 固定資産の圧縮記帳額に関する注記(連結)
※4 国庫補助金の受領により、固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳額
前連結会計年度(2023年12月31日)当連結会計年度(2024年12月31日)
船舶4,064,933千円4,087,870千円
建物及び構築物106,995千円210,447千円
その他(器具及び備品)70,331千円147,351千円
2025/03/27 10:33
#3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物大島温泉ホテル改修工事175,067千円
構築物大島温泉ホテル改修工事241,720千円
器具及び備品貨物運搬用コンテナ118,986千円
2 当期減少額のうち、( )は内書きで、国庫補助金を受けて、取得価額から直接控除している
圧縮記帳額であります。
2025/03/27 10:33
#4 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業別単位を、遊休資産については各物件を資産グループとしております。当連結会計年度において、事業用資産のうち、旅客自動車運送事業用資産の一部について、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により落ち込んだ観光需要の回復の遅れにより、収益性の低下が認められたため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(34,346千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物1,717千円、構築物1,717千円、機械及び装置5,151千円、車両運搬具15,455千円、器具備品10,303千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを1.45%で割り引いて算出しております。
用途種類場所減損損失
旅客自動車運送事業用資産建物、構築物東京都大島町34,346千円
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
2025/03/27 10:33
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法によっております。
ただし、船舶および1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、船舶8~35年、建物3~50年、構築物5~50年、機械及び装置15年、車両運搬具2~5年、器具及び備品3~20年であります。
2025/03/27 10:33

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