有価証券報告書-第192期(平成28年1月1日-平成28年12月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
当連結会計年度から業績管理区分の見直しにより、従来「海運関連事業」としていた一部の取引について、「商事料飲事業」に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において売上高の「海運業収益」は8,436,755千円から8,281,658千円に、「その他事業収益」は2,829,693千円から2,984,791千円に、売上原価の「海運業費用」は6,994,184千円から6,988,515千円に、「その他事業費用」は2,590,730千円から2,596,399千円として組替えを行っております。
(連結損益計算書関係)
当連結会計年度から業績管理区分の見直しにより、従来「海運関連事業」としていた一部の取引について、「商事料飲事業」に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において売上高の「海運業収益」は8,436,755千円から8,281,658千円に、「その他事業収益」は2,829,693千円から2,984,791千円に、売上原価の「海運業費用」は6,994,184千円から6,988,515千円に、「その他事業費用」は2,590,730千円から2,596,399千円として組替えを行っております。