有価証券報告書-第190期(平成26年1月1日-平成26年12月31日)
※4 減損損失の内訳
前連結会計年度 (自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業別単位を、遊休資産については各物件を資産グループとしております。当連結会計年度において、事業用資産のうち、建物の一部について、建替えのため解体・除却することが決定したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額および撤去費用を減損損失(18,647千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物2,062千円、撤去費用16,584千円であります。
当連結会計年度 (自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度 (自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業別単位を、遊休資産については各物件を資産グループとしております。当連結会計年度において、事業用資産のうち、建物の一部について、建替えのため解体・除却することが決定したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額および撤去費用を減損損失(18,647千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物2,062千円、撤去費用16,584千円であります。
| 用途 | 種類 | 場所 | 減損損失 |
| 事務所及び工場 | 建物 | 東京都港区 | 18,647千円 |
当連結会計年度 (自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
該当事項はありません。