四半期報告書-第193期第1四半期(平成29年1月1日-平成29年3月31日)
(重要な後発事象)
当社は、平成29年5月11日開催の取締役会において、固定資産(船舶)の取得を決議いたしました。
1 設備投資の目的
当社の運航船舶である高速船ジェットフォイル「セブンアイランド虹」は、昭和56年4月に竣工し、本年で船齢36年が経過し、船体、船内設備等の老朽化が顕著になっております。安全で安定した運航と、バリアフリーの充実に対応するため、「セブンアイランド虹」の代替船として新造船を建造し就航させることといたしました。
2 設備投資の内容(予定)
(1) 新造船の概要 高速船ジェットフォイル 165総トン
(2) 取得価額 約51億円
(3) 取得の相手先 川崎重工業株式会社
3 設備の導入時期(予定)
(1) 契約 平成29年6月
(2) 竣工 平成32年6月
(3) 就航 平成32年7月
4 当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
新造船は当社所有船舶である「セブンアイランド虹」の代替船であるため、新造船が営業・生産活動に及ぼす重要な影響はありません。
当社は、平成29年5月11日開催の取締役会において、固定資産(船舶)の取得を決議いたしました。
1 設備投資の目的
当社の運航船舶である高速船ジェットフォイル「セブンアイランド虹」は、昭和56年4月に竣工し、本年で船齢36年が経過し、船体、船内設備等の老朽化が顕著になっております。安全で安定した運航と、バリアフリーの充実に対応するため、「セブンアイランド虹」の代替船として新造船を建造し就航させることといたしました。
2 設備投資の内容(予定)
(1) 新造船の概要 高速船ジェットフォイル 165総トン
(2) 取得価額 約51億円
(3) 取得の相手先 川崎重工業株式会社
3 設備の導入時期(予定)
(1) 契約 平成29年6月
(2) 竣工 平成32年6月
(3) 就航 平成32年7月
4 当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響
新造船は当社所有船舶である「セブンアイランド虹」の代替船であるため、新造船が営業・生産活動に及ぼす重要な影響はありません。