固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 594億4900万
- 2018年9月30日 -0.61%
- 590億8900万
個別
- 2018年3月31日
- 571億8500万
- 2018年9月30日 -3.54%
- 551億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/12/21 10:21
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2018/12/21 10:21
有形固定資産
主として、貨物運送事業における車両設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
①船舶
定額法を採用しております。
なお、経済的見積耐用年数は15~20年であります。
②その他の有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 3~50年
機械及び装置、車両及び運搬具 2~17年
また、少額資産(取得価額10万円以上20万円未満のもの)については均等償却(耐用年数3年)しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(耐用年数3~45年)を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残価保証額を残存価額とする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却(耐用年数5年)しております。2018/12/21 10:21 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/12/21 10:21
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) その他有形固定資産 2百万円 0百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/12/21 10:21
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 建物及び構築物 3 1 その他有形固定資産 0 0 計 4 4 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫等補助金受入による圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2018/12/21 10:21
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 船舶 572百万円 572百万円 その他有形固定資産 151 120 計 723 693 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/12/21 10:21
- #8 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2018/12/21 10:21
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 2,505百万円 2,344百万円 無形固定資産 16 17 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/12/21 10:21
投資活動の結果使用した資金は1,253百万円(前年同期比82.7%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「補助金収入」9百万円、「その他営業外収益」18百万円は、「その他営業外収益」27百万円として組み替えております。2018/12/21 10:21
前中間連結会計期間において、「特別利益」の「その他特別利益」に含めていた「固定資産売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結損益計算書において、「特別利益」の「その他特別利益」に表示していた2百万円は、「固定資産売却益」2百万円として組み替えております。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
a.船舶
定額法を採用しております。
なお、経済的見積耐用年数は15~20年であります。
b.その他の有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
また、少額資産(取得価額10万円以上20万円未満のもの)については均等償却(耐用年数3年)しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(耐用年数3~45年)を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいており、のれんについてはその効果の及ぶ期間(10年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残価保証額を残存価額とする定額法によっております。
④ 長期前払費用
均等償却(耐用年数5~50年)しております。2018/12/21 10:21