営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 23億
- 2024年9月30日 +54.13%
- 35億4500万
個別
- 2023年9月30日
- 23億2800万
- 2024年9月30日 +51.85%
- 35億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△6,238百万円は、主に現金及び預金、投資有価証券などの全社資産3,032百万円と、セグメント間の債権消去△9,270百万円であります。2025/05/23 16:30
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業、倉庫業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△9百万円は、セグメント間取引消去△9百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額1,169百万円は、主に現金及び預金、投資有価証券などの全社資産10,479百万円と、セグメント間の債権消去△9,310百万円であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/05/23 16:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/05/23 16:30
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は一般取引条件に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当上半期におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善に伴い景気は緩やかな回復傾向にあります。しかしながら、中国経済の先行き懸念をはじめ、世界経済は地政学的なリスクを抱え依然として先行き不透明な状況が続いております。更にコロナ禍後のインバウンド需要の回復により、訪日外国人観光客による国内消費が増加した一方で、急激な円安進行やエネルギー価格の高騰、また慢性的な人手不足等により物価上昇が続くなか、消費者の節約志向や消費行動の変容等により個人消費は全体として低迷しています。2025/05/23 16:30
経営成績については、当中間連結会計期間の業績は売上高が33,216百万円と前年同期に比べ2,973百万円(9.8%)増加し、営業利益は3,545百万円と前年同期と比べ1,244百万円(54.0%)増加、経常利益は3,078百万円と前年同期に比べ1,568百万円(103.8%)の増加、親会社株主に帰属する中間純利益は2,205百万円と前年同期に比べ1,883百万円(584.6%)増加いたしました。
当社グループは、通常の営業の形態として、上半期に比べ下半期の売上高は減少するため、連結会計年度の上半期の売上高と下半期の売上高との間に著しい相違があり、上半期と下半期の業績に季節的変動があります。