- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2026/06/30 15:14- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
主として、貨物運送事業における車両設備(機械装置及び運搬具)であります。
2026/06/30 15:14- #3 企業結合に係る特定勘定の注記(連結)
※7 所有権が留保されている固定資産
船舶のうち、「けやき」については、鉄道建設・運輸施設整備支援機構への分割払債務残高があるため、所有権の一部について同機構が保有しております。
2026/06/30 15:14- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
a.船舶
2026/06/30 15:14- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 船舶 | ― | 百万円 | 1,828 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 49 | | 52 | |
| 土地 | 1 | | 31 | |
| その他 | 0 | | ― | |
| 計 | 50 | | 1,912 | |
2026/06/30 15:14 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日) |
| 建物及び構築物 | ― | 百万円 | 2 | 百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | | 1 | |
| その他 | 1 | | 6 | |
| 計 | 1 | | 9 | |
2026/06/30 15:14 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/30 15:14 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2026/06/30 15:14- #9 減損損失に関する注記(連結)
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、早期の黒字化が困難と予想されるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(263百万円)として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は、固定資産の正味売却価額により測定しております。正味売却価額については不動産鑑定士による評価額により算定しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/30 15:14- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産収入等の売上高は74百万円(前年同期比26.7%減)、営業損失は60百万円(前年同期は営業損失39百万円)となりました。
財政状態については、当連結会計年度末の資産の部は109,658百万円と前連結会計年度末に比べ5,026百万円増加しております。これは主に、船舶建造への投資による固定資産の増加であります。当連結会計年度末の負債の部は91,539百万円と前連結会計年度末に比べ2,456百万円増加しております。これは主に長期借入金の増加によるものであります。当連結会計年度末の純資産の部は18,119百万円と前連結会計年度末に比べ2,569百万円増加いたしました。これは主に利益剰余金の増加及び繰越ヘッジ損益の増加によるものであります。
セグメントごとの財政状態は次のとおりであります。
2026/06/30 15:14- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2026/06/30 15:14