東栄リーファーライン(9133)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 3億4509万
- 2011年9月30日 -7.94%
- 3億1767万
- 2012年9月30日 -22.16%
- 2億4727万
- 2013年9月30日 +5.96%
- 2億6200万
- 2014年9月30日 +22.46%
- 3億2085万
- 2015年9月30日 +96.78%
- 6億3136万
- 2016年9月30日 +174.24%
- 17億3147万
- 2017年9月30日 -71.87%
- 4億8708万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ3億6千3百万円減少し、14億1百万円となりました。2017/11/13 13:40
その内訳としましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、賞与引当金の減少△6千万円、法人税等の支払額△1億5千3百万円などにより減少したものの、現金支出を伴わない減価償却費2億8千7百万円及びその他に含まれる預り金3億9千4百万円が増加したことなどにより、4億8千7百万円(前年同期は17億3千1百万円)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、貸付金の回収による収入12億8千7百万円などがあったものの、貸付けによる支出△21億6千9百万円があったことなどにより、△9億2千2百万円(前年同期は△4億5百万円)となりました。