東栄リーファーライン(9133)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 2億6471万
- 2009年3月31日 +195.58%
- 7億8243万
- 2010年3月31日 +123.23%
- 17億4666万
- 2011年3月31日 -45.39%
- 9億5383万
- 2012年3月31日 -2%
- 9億3473万
- 2013年3月31日 +62.81%
- 15億2185万
- 2014年3月31日
- -7422万
- 2015年3月31日
- 12億2452万
- 2016年3月31日 -28.12%
- 8億8024万
- 2017年3月31日 +125.65%
- 19億8630万
- 2018年3月31日 -48.36%
- 10億2568万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度末の現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ5億5千4百万円減少し、17億6千4百万円となりました。2017/06/29 12:36
その内訳としましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、たな卸資産の減少3億8千8百万円、売上債権の増加△1億1千3百万円、特別修繕引当金の増加6千2百万円、その他の流動資産の減少8千3百万円、その他の流動負債の増加2億5千6百万円、税金等調整前当期純利益6億5千3百万円、現金支出を伴わない減価償却費5億8千9百万円などにより、19億8千6百万円(前年同期は8億8千万円)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、貸付金の回収による収入20億円などがあったものの、貸付けによる支出△30億4千2百万円、有形固定資産の取得による支出△2億7千7百万円などにより、△13億8百万円(前年同期は△9億5千1百万円)となりました。