- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/19 15:10
- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(2)概要
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整
した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付
2014/06/19 15:10- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略
しております。
2014/06/19 15:10- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
1.前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「割賦未払金」は、明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より区分掲記することとしました。また、前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「前受金」は、負債及び純資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた126,990百万円は、「割賦未払金」240百万円、「前受金」55,163百万円、「その他」71,585百万円として組み替えております。
2014/06/19 15:10- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
純資産
純資産につきましては、配当金の支払の一方で当期純利益の計上により、株主資本が前期末比1,338億円増加したことを主因に、前期末比1,278億円増加の7,110億円となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析
2014/06/19 15:10- #6 資産の評価基準及び評価方法
その他有価証券 時価のあるもの 決算日の市場価格等による時価法
評価差額は全部純資産直入法
売却原価は移動平均法
2014/06/19 15:10- #7 追加情報、財務諸表(連結)
当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は、それぞれ以下のとおりであります。
1株当たり純資産額
前事業年度 1,423円69銭
2014/06/19 15:10- #8 追加情報、連結財務諸表(連結)
当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の前連結会計年度及び当連結会計年度における1株当たり情報は、それぞれ以下のとおりであります。
1株当たり純資産額
前連結会計年度 1,558円15銭
2014/06/19 15:10- #9 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算為替差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/19 15:10 - #10 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主と
して移動平均法により算定)により評価しております。
2014/06/19 15:10- #11 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1)1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 583,189 | 711,064 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 18,141 | 20,775 |
| (うち少数株主持分) (百万円) | (18,141) | (20,775) |
(2)1株当たり当期純利益金額
2014/06/19 15:10