当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 183億3700万
- 2014年6月30日 -19.41%
- 147億7800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金が30,965百万円減少しております。また、当第1四2014/07/30 15:40
半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ575百万円増加しております。なお、セグメント情報に与える影響は、「セグメント情報等」に記載しております。
(企業結合に関する会計基準等の適用) - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2014/07/30 15:40
(単位:百万円) 特別損失合計 195 60 税金等調整前四半期純利益 20,919 17,511 法人税等 1,635 1,911 少数株主損益調整前四半期純利益 19,284 15,599 少数株主利益 946 821 四半期純利益 18,337 14,778 少数株主利益 946 821 少数株主損益調整前四半期純利益 19,284 15,599 その他の包括利益 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間(平成26年4月1日~平成26年6月30日)(以下、「当第1四半期」)におけるわが国経済は、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動による弱さも見られましたが、次第にその影響が薄れ、各種政策の効果が発現するなかで、緩やかに景気回復の動きが見られました。一方で、海外景気の下振れにより、国内景気が下押しされる傾向も見られました。当社はこのような経済状況のもと、平成26年3月26日に発表しましたJALグループ中期経営計画ローリングプラン2014で掲げた目標を達成するべく、安全運航の堅持を基盤とした上で、経営の効率化を図り、お客さまに最高のサービスを提供できるよう努めました。2014/07/30 15:40
以上の結果、当第1四半期における営業収益は3,070億円(前年同期比4.4%増加)、営業費用は2,884億円(前年同期比6.0%増加)となり、営業利益は186億円(前年同期比15.6%減少)、経常利益は169億円(前年同期比14.0%減少)、四半期純利益は147億円(前年同期比19.4%減少)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。 - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間における1株当たり情報は、それぞれ以下のとおりであります。2014/07/30 15:40
1株当たり四半期純利益
前第1四半期連結累計期間 50円57銭 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/30 15:40
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりませ前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 101.14円 81.50円 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 18,337 14,778 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 18,337 14,778 普通株式の期中平均株式数(千株) 181,320 181,318