ANA HD(9202)の営業未払金の推移 - 全期間
連結
- 2017年3月31日
- 1792億2000万
- 2018年3月31日 +22.94%
- 2203億3000万
- 2018年6月30日 -2%
- 2159億2300万
- 2018年9月30日 +5.82%
- 2284億9000万
- 2018年12月31日 -1.58%
- 2248億7300万
- 2019年3月31日 -0.53%
- 2236億8500万
- 2019年6月30日 +1.39%
- 2268億400万
- 2019年9月30日 -10.59%
- 2027億9600万
- 2019年12月31日 +9.94%
- 2229億4800万
- 2020年3月31日 -16.62%
- 1858億9700万
- 2020年6月30日 -33.08%
- 1244億900万
- 2020年9月30日 +22.82%
- 1528億200万
- 2020年12月31日 +7.06%
- 1635億8600万
- 2021年3月31日 -1.27%
- 1615億700万
- 2021年6月30日 -33.71%
- 1070億6700万
- 2021年9月30日 +10.42%
- 1182億2300万
- 2021年12月31日 +20.62%
- 1426億500万
- 2022年3月31日 -12.34%
- 1250億100万
- 2022年6月30日 +8.23%
- 1352億8700万
- 2022年9月30日 +14.16%
- 1544億3700万
- 2022年12月31日 +17.01%
- 1807億800万
- 2023年3月31日 -9.82%
- 1629億6900万
- 2023年6月30日 +5.99%
- 1727億2400万
- 2023年9月30日 +30.04%
- 2246億800万
- 2023年12月31日 -3.13%
- 2175億7800万
- 2024年3月31日 +5.38%
- 2292億7300万
- 2024年6月30日 +3.96%
- 2383億5900万
- 2024年9月30日 -9.13%
- 2165億9200万
- 2024年12月31日 +12.62%
- 2439億3200万
- 2025年3月31日 -3.45%
- 2355億1200万
- 2025年6月30日 -9.29%
- 2136億2800万
- 2025年9月30日 +8.62%
- 2320億5000万
- 2025年12月31日 +14.13%
- 2648億3100万
個別
- 2008年3月31日
- 1653億8000万
- 2009年3月31日 -18.84%
- 1342億3000万
- 2010年3月31日 +1.5%
- 1362億3700万
- 2011年3月31日 +9.32%
- 1489億3300万
- 2012年3月31日 +9.19%
- 1626億2300万
- 2013年3月31日 -16.05%
- 1365億1500万
- 2014年3月31日 -98.84%
- 15億8300万
- 2015年3月31日 -18.95%
- 12億8300万
- 2016年3月31日 +29.07%
- 16億5600万
- 2017年3月31日 -31.94%
- 11億2700万
- 2018年3月31日 +26.35%
- 14億2400万
- 2019年3月31日 +144.1%
- 34億7600万
- 2020年3月31日 +38.52%
- 48億1500万
- 2021年3月31日 -52%
- 23億1100万
- 2022年3月31日 +979.75%
- 249億5300万
- 2023年3月31日 -93.4%
- 16億4600万
- 2024年3月31日 +70.29%
- 28億300万
- 2025年3月31日 +29.83%
- 36億3900万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)為替予約等の振当処理によるものは、ヘッジ対象とされている外貨建金銭債権債務と一体として2025/06/26 11:38
処理されているため、その時価は、当該営業未収入金、営業未払金の時価に含めて記載していま
す。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び営業未収入金は、顧客の信用リスクに晒されています。有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。2025/06/26 11:38
営業債務である営業未払金は、ほとんど1年以内の支払期日です。
借入金は主に設備投資を目的とした資金調達であり、長期借入金の一部については、変動金利であるため金利変動リスクに晒されていますが、支払金利の変動リスクを回避するために、金利スワップ取引をヘッジ手段として利用しています。なお、金利スワップについては特例処理を採用しています。