- 9202
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆4122億円
- PER 予
- 13.24倍
- 2010年以降
- 赤字-49.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.71-2.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 6.87%
- ROA 予
- 2.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/02/09 15:08
(注)1. 平成29年6月23日開催の第72回定時株主総会決議により、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行い、発行済株式総数は3,164,782,732株減少し、351,642,525株となっております。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年12月31日) 提出日現在発行数(株)(平成30年2月9日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 351,642,525 同左 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 351,642,525 同左 - -
2. 平成29年6月23日開催の第72回定時株主総会において、株式併合に関する議案が承認可決されております。これにより、株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、単元株式数が1,000株から100株に変更となっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- リテール部門の売上が増加したこと等から、売上高は前年同期比3.1%増となりましたが、食品部門の利益が減少したことが影響し、営業利益は前年同期比5.8%減となりました。2018/02/09 15:08
リテール部門では、国際線旅客数の増加や訪日旅客の嗜好変化にあわせた商品を充実させたこと等により、空港免税店「ANA DUTY FREE SHOP」や空港物販店「ANA FESTA」の売上高は前年同期を上回りました。一方、食品部門では、主力商品であるバナナの取扱高が、マーケットの競争激化により減少したこと等から、売上高は前年同期を下回りました。
◎その他