- 9202
- 2026/10/16
- 時価
- 1兆3855億円
- PER 予
- 12.99倍
- 2010年以降
- 赤字-49.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.71-2.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.1%
- ROE 予
- 6.87%
- ROA 予
- 2.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 1242億2700万
- 2017年12月31日 +31.91%
- 1638億7200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 業績の状況2018/02/09 15:08
※ 下記(注)1、2、3参照。連結経営成績 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日)(億円) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日)(億円) 前年同期比増減率(%) セグメント間取引 △87 △106 - 経常利益 1,242 1,638 31.9 親会社株主に帰属する四半期純利益 865 1,529 76.7
当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年12月31日(以下、「当第3四半期」という。))のわが国経済は、企業収益及び雇用環境の改善が続く中、個人消費の持ち直しが見られる等、景気は緩やかに回復しました。先行きについては、海外景気の下振れや朝鮮半島情勢等、景気を下押しするリスクが懸念されるものの、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果等もあり、緩やかな回復が続くことが期待されております。