- 9202
- 2026/10/09
- 時価
- 1兆4122億円
- PER 予
- 13.24倍
- 2010年以降
- 赤字-49.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.91倍
- 2010年以降
- 0.71-2.04倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 6.87%
- ROA 予
- 2.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/02/10 11:42
(注)2021年1月13日を払込期日とする第三者割当による新株式発行により、発行済株式総数が9,485,200株増加しています。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2021年2月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 474,808,361 484,293,561 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 474,808,361 484,293,561 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 路線ネットワークでは、大規模な運休・減便を継続する中でも、海外赴任・帰任等の需要動向を見極め、運航継続路線の選択や臨時便の設定等に努めました。第3四半期(10月~12月)においては、一部の国・地域からの入国規制緩和に伴う技能実習生・留学生や年末の日本人の里帰り等の渡航需要を取り込みました。また、貨物輸送を中心に需要が一定程度見込まれることから、12月から日本の航空会社として初めて成田=深圳線を開設した他、羽田=サンフランシスコ線に就航しました。この結果、運航規模は前年同期比で18.6%となりました。2021/02/10 11:42
営業・サービス面では、日本発片道割引運賃の販売を本年2月まで延長し、引き続き海外赴任や留学等の需要の取り込みを図った他、12月より国際線機内免税品販売サービスを再開しました。同サービスは感染予防対策として、シートモニターから商品を注文いただく方法に変更しています。
<国内線旅客(ANAブランド)>※ 下記(注)3、4、5、8、9、13、14参照。