純資産
連結
- 2022年3月31日
- 3477億5900万
- 2023年3月31日 +1.92%
- 3544億3200万
- 2024年3月31日 +16.16%
- 4117億300万
個別
- 2022年3月31日
- 3176億1100万
- 2023年3月31日 +0.07%
- 3178億4700万
- 2024年3月31日 +15.28%
- 3664億600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
(イ)市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
(ロ)市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
(ハ)投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)
組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
ロ デリバティブ
時価法によっております。
ハ 販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2024/06/27 14:06 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産
「自己株式」の取得による減少があったものの、株式相場の上昇に伴い「その他有価証券評価差額金」が増加したほか、「親会社株主に帰属する当期純利益」の計上に伴い「利益剰余金」が増加したため、前期末比572億7千1百万円増の4,117億3百万円となりました。2024/06/27 14:06 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/27 14:06
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (7) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/06/27 14:06
外貨建金銭債権債務は、連結会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、連結会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(8) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- イ 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/27 14:06
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
ロ 市場価格のない株式等 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 1 投資有価証券売却の理由2024/06/27 14:06
当社は、コーポレート・ガバナンスに関する報告書において、2025年度末までに純資産に対する政策保有株式の比率を20%未満にする計画としており、その一環として縮減を推進、資本効率の改善を図るもの。
2 投資有価証券売却の内容 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/27 14:06
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 4,489.01 円 5,348.71 円 1株当たり当期純利益 342.00 円 359.46 円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。