- 9301
- 2026/09/09
- 時価
- 5544億円
- PER 予
- 22.68倍
- 2010年以降
- 4.34-40.43倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.51-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 6.06%
- ROA 予
- 3.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 営業利益の調整額△3,535百万円には、セグメント間取引消去7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,543百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2025/11/14 10:22
2 セグメント利益(事業利益)は、中間連結損益計算書の営業利益に、持分法投資損益及び資産回転型ビジネス損益を加えた金額と調整を行っている。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 業利益の調整額△4,250百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,253百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
2 セグメント利益(事業利益)は、中間連結損益計算書の営業利益に、持分法投資損益及び資産回転型ビジネス損益を加えた金額と調整を行っている。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等である。
4 資産回転型ビジネス損益には、営業外費用「その他」0百万円が含まれている。2025/11/14 10:22 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度を初年度とする経営計画[2025-2030]で描いた新たな成長戦略を適切に反映するため、「営業利益」に「持分法投資損益」と「資産回転型ビジネス損益」を加えた「事業利益」を新たな利益指標として設定したことに伴い、当中間連結会計期間よりセグメント利益を営業利益から事業利益に変更しております。
なお、前中間連結会計期間の報告セグメントごとの営業収益及び利益の金額に関する情報並びに収益の分解情報は、変更後の算定方法に基づき作成したものを開示しております。2025/11/14 10:22 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また経営計画[2025-2030]で描いた新たな成長戦略を適切に反映するため、「事業利益」を新たな利益指標として設定しております。2025/11/14 10:22
事業利益は営業利益に持分法投資損益と資産回転型ビジネス損益を加えたものであり、資産回転型ビジネス損益とは以下①②③の損益です。
① 売却を目的とした資産の取得による運用損益及び売却損益