9302 三井倉庫 HD

9302
2026/06/09
時価
3021億円
PER 予
23.8倍
2010年以降
赤字-253.83倍
(2010-2026年)
PBR
2.09倍
2010年以降
0.49-5.29倍
(2010-2026年)
配当 予
1.29%
ROE 予
8.8%
ROA 予
4.02%
資料
Link
CSV,JSON

三井倉庫 HD(9302)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
106億6000万
2009年3月31日 +227.67%
349億3000万
2009年12月31日 -68.22%
111億
2010年3月31日 +21.62%
135億
2010年9月30日 -66.17%
45億6700万
2010年12月31日 +54.74%
70億6700万
2011年3月31日 +46.7%
103億6700万
2011年6月30日 -32.48%
70億
2011年9月30日 ±0%
70億
2011年12月31日 ±0%
70億
2012年3月31日 +207.14%
215億
2012年6月30日 -81.4%
40億
2012年9月30日 ±0%
40億
2012年12月31日 +50%
60億
2013年3月31日 +159%
155億4000万
2013年9月30日 -93.89%
9億5000万
2013年12月31日 ±0%
9億5000万
2014年3月31日 ±0%
9億5000万
2014年6月30日 +463.26%
53億5100万
2014年9月30日 +154.2%
136億200万
2014年12月31日 ±0%
136億200万
2015年3月31日 +25.73%
171億200万
2015年6月30日 -11.18%
151億9000万
2015年9月30日 +129.38%
348億4300万
2015年12月31日 +31.87%
459億4600万
2016年3月31日 +13.58%
521億8400万
2016年6月30日 -98.72%
6億6900万
2016年9月30日 +999.99%
200億6900万
2016年12月31日 +8.22%
217億1800万
2017年3月31日 +79.73%
390億3400万
2017年6月30日 -94.75%
20億4900万
2017年9月30日 +116.94%
44億4500万
2017年12月31日 +40.63%
62億5100万
2018年3月31日 +2.78%
64億2500万
2018年6月30日 +185.25%
183億2700万
2018年9月30日 +12%
205億2700万
2018年12月31日 +5.29%
216億1300万
2019年3月31日 +0.94%
218億1700万
2020年3月31日 -84.92%
32億9100万
2020年9月30日 -95.05%
1億6300万
2020年12月31日 +1.23%
1億6500万
2021年3月31日 +999.99%
33億5700万
2021年6月30日 -10.63%
30億
2021年9月30日 ±0%
30億
2021年12月31日 ±0%
30億
2022年3月31日 +16.7%
35億100万
2022年6月30日 -99.97%
100万
2022年9月30日 ±0%
100万
2022年12月31日 ±0%
100万
2023年3月31日 +999.99%
19億9700万
2024年12月31日 +130.35%
46億
2025年3月31日 +184.78%
131億
2025年9月30日 -18.32%
107億
2025年12月31日 +6.54%
114億
2026年3月31日 ±0%
114億

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、運転資金及び設備資金については、内部資金や社債及び借入により調達することとしております。借入による調達のうち、運転資金については期限が1年以内の短期借入金であり、当社及び一部の子会社が調達しております。これに対し、倉庫施設などの長期資金は、社債及び長期借入金で調達しております。2025年3月31日現在、長期借入金の残高は591億36百万円であり、無担保普通社債の残高は160億円であります。また、当社グループは、グループ会社が保有する資金をグループ内で効率よく活用するため、キャッシュマネジメントシステムを構築し運用しております。
当社グループは、営業キャッシュ・フローに加え、当座借越契約、コミットメントライン契約を締結し資金流動性を確保しており、当社グループの成長を維持するために必要な運転資金及び設備資金を調達することが可能と考えております。
『中期経営計画2022』における財務戦略については、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載のとおり、最適DEレシオ1.0倍を財務規律とし、適切な財務レバレッジのもとで積極的な投資と株主還元強化の両立を目指します。
2025/06/23 10:05

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