- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント営業利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前連結会計年度末において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行ったため、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は当該見直しが反映された後の数値を記載しております。この結果、のれん償却額が15百万円減少し、物流事業および四半期連結損益計算書計上額のセグメント営業利益がそれぞれ15百万円増加しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2016/11/08 14:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
グメント営業利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.前連結会計年度末において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行ったため、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は当該見直しが反映された後の数値を記載しております。この結果、のれん償却額が15百万円減少し、物流事業および四半期連結損益計算書計上額のセグメント営業利益がそれぞれ15百万円増加しております。
2016/11/08 14:01- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報は当該重要な見直しが反映された後の数値を記載しております。
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、のれん償却額が15百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ15百万円増加しております。また、繰延税金資産の950百万円増加に伴い、法人税等が121百万円減少及び非支配株主に帰属する四半期純損失が41百万円減少しております。
2016/11/08 14:01- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当社は事業戦略の一環として、複数の物流企業の買収を通じ、グループの物流機能を拡充してまいりました。前連結会計年度において行った企業買収によって、グループにおいて物流機能を網羅的に備えたことなどから、物流に係る7事業セグメントを、顧客が求める各物流機能を有機的一体的に提供する1事業セグメントとして管理することと致しました。これに伴い、前第3四半期連結会計期間より報告セグメントを従来の倉庫、港湾運送、グローバルフロー、グローバルエクスプレス、ロジスティクスシステム、BPO、サプライチェーンソリューションから改め、物流事業として統合して開示することといたしました。また、変更前は調整額に含んでいたのれん償却額を物流事業に含めております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
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