- 9302
- 2026/09/07
- 時価
- 2622億円
- PER 予
- 20.12倍
- 2010年以降
- 赤字-253.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.85倍
- 2010年以降
- 0.49-5.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.49%
- ROE 予
- 9.17%
- ROA 予
- 4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 111億100万
- 2017年3月31日 +12.84%
- 125億2600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2017/06/23 13:14
当期の営業活動によるキャッシュ・フローは、経常利益の増加を受け税金等調整前当期純損失に現金支出を伴わない減損損失、減価償却費、のれん償却額、及び負ののれん発生益を調整した収入が前年に比べ増加したことなどにより、前期に比べ14億25百万円増加の125億26百万円の収入となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、物流事業における倉庫施設の取得や不動産事業における改修等の資産工事による支出などから128億72百万円の支出となり、複数の物流企業の株式を取得した前期に比べ231億46百万円の支出の減少となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループにおきましては、最優先課題である事業収益力の強化と財務基盤の再建に向けた取り組みを進めることにより、次期の連結営業収益は2,250億円(前期比0.2%減)、連結営業利益は65億円(同11.6%増)、連結経常利益は55億円(同49.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は31億円(前期は234億27百万円の損失)を見込んでおります。2017/06/23 13:14
また、営業活動によるキャッシュ・フローは、次期の純利益や減価償却、のれん償却による資金の留保などから135億円を予定しております。現金及び現金同等物の期末残高につきましては、当期調達した資金を社債の償還に充当する予定であることから当期末より減少するものと見込んでおります。
(5)事業等のリスクに記載した重要な事象等についての検討内容及び解消、改善するための対応策