営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 44億8900万
- 2017年12月31日 +27.29%
- 57億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△2,693百万円は、連結財務諸表提出会社の管理部門に係る費用であります。2018/02/07 13:41
2.セグメント営業利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント営業利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/07 13:41
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした経済環境の中、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、物流事業においては、倉庫業務において注力しているヘルスケア物流の新規取扱開始、サプライチェーンマネジメント業務の取扱増加といった、注力分野並びにM&Aを通じて拡充した物流機能における取扱が増加したことに加え、既存業務も堅調であったことから増収増益となりました。また、不動産事業は前年同期比ほぼ横ばいとなりました。2018/02/07 13:41
これらの結果、連結営業収益は前年同期比59億75百万円増の1,757億86百万円、連結営業利益は同12億25百万円増の57億14百万円、連結経常利益は海外子会社が親会社から借り入れているドル建て借入金について現地通貨に対してドルが下落したことから為替差益が発生し、同32億71百万円増の58億87百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同29億85百万円増の33億91百万円となりました。
② セグメントの概況