建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 702億900万
- 2022年3月31日 +4.84%
- 736億900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/23 14:11
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~15年
定額法によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/23 14:11
前連結会計年度の当該資産に係る根抵当権の極度額は、13,788百万円であり、当連結会計年度の当該資産に係る根抵当権の極度額は、3,000百万円であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 3,955 百万円 2,581 百万円 土地 5,074 0
担保付債務は、次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当期において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2022/06/23 14:11
2.資産のグルーピングの方法用途 種類 金額(百万円) 物流施設等 建物及び構築物 232 機械装置及び運搬具 472 その他 294
減損損失の算定にあたっては、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って資産のグルーピングを行っております。のれんについては、会社単位でグルーピングしております。