- 9304
- 2026/10/13
- 時価
- 1244億円
- PER 予
- 16.11倍
- 2010年以降
- 5.88-48.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.61倍
- 2010年以降
- 0.48-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.4%
- ROE 予
- 10.02%
- ROA 予
- 5.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2015年3月31日
- 174億5800万
- 2016年3月31日 +6.97%
- 186億7400万
個別
- 2015年3月31日
- 134億3100万
- 2016年3月31日 +6.33%
- 142億8100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの連結会計年度末の資産の残高は、前連結会計年度末に比べ66億1千5百万円(6.7%)減少して914億5百万円となりました。このうち流動資産は53億4千8百万円(19.8%)減少し216億1千3百万円となり、固定資産は12億5千7百万円(1.8%)減少し697億7千1百万円となりました。固定資産のうち有形固定資産は、前連結会計年度末に比べ7億6千3百万円(1.4%)減少して534億8千8百万円となりました。この主な要因は、新倉庫の建設により建物等が増加したものの、減価償却費が計上されたことによるものであります。また、投資その他の資産は12億4千9百万円(7.9%)減少し145億9千9百万円となりましたが、この主な要因は、投資有価証券の時価評価差額の減少等によるものであります。2016/06/29 13:19
連結会計年度末の負債の残高は、前連結会計年度末に比べ66億3千1百万円(11.4%)減少して517億5千8百万円となりました。このうち流動負債は12億1千6百万円(7.0%)増加し186億7千4百万円となり、固定負債は78億4千7百万円(19.2%)減少し330億8千4百万円となりました。流動負債の増加の主な要因は、設備に係る支払手形および未払金が減少したものの、1年内返済予定の長期借入金が増加したこと等によるものであり、固定負債の減少の主な要因は、長期借入金の減少等によるものであります。
連結会計年度末の純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ1千5百万円(0.0%)増加して396億4千6百万円となりました。この主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益が計上されたものの、その他有価証券評価差額金が減少したこと等によるものであります。