- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
(2)発生原因
企業結合時における時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識してお
ります。
2022/11/10 9:46- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債については、借入金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ40億6千3百万円増加し、594億円となりました。
また、純資産については、配当金の支払いがあったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等により、前連結会計年度末に比べ27億4千4百万円増加し、563億9千9百万円となりました。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度末より0.9ポイント減少し、48.0%となりました。
2022/11/10 9:46- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第2四半期連結会計期間末110百万円、52,300株であります。
(重要な会計上の見積り)
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