有価証券報告書-第177期(2023/04/01-2024/03/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
(1)営業収益において、従来顧客の施設(工場や物流施設)等における貨物の入出庫並びに陸上運送の付帯作業等の物流業務は、「陸上運送料」もしくは一部「倉庫荷役料」に含めて表示しておりましたが、管理区分上の業務実態をより明確にするため、当連結会計年度から当該業務に係る管理区分を倉庫業務に集計することとし、連結損益計算書においては「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業収益」の「陸上運送料」1,281百万円および「倉庫荷役料」134百万円は、「その他」1,415百万円に組み替えております。
(2)前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「寄付金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた82百万円は、「寄付金」0百万円、「その他」82百万円として組み替えております。
(連結損益計算書)
(1)営業収益において、従来顧客の施設(工場や物流施設)等における貨物の入出庫並びに陸上運送の付帯作業等の物流業務は、「陸上運送料」もしくは一部「倉庫荷役料」に含めて表示しておりましたが、管理区分上の業務実態をより明確にするため、当連結会計年度から当該業務に係る管理区分を倉庫業務に集計することとし、連結損益計算書においては「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業収益」の「陸上運送料」1,281百万円および「倉庫荷役料」134百万円は、「その他」1,415百万円に組み替えております。
(2)前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「寄付金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた82百万円は、「寄付金」0百万円、「その他」82百万円として組み替えております。